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お酒

【お酒】レミーマルタン ルイ13世のお買取り参考価格

2018.05.28

今回は、海外洋酒の中でも高額商品の

「レミーマルタン ルイ13世」のご紹介をさせて頂きたいと思います。

 

 

 

 

ルイ13世について

 

 

1874年誕生以来 時代も国も越えて愛され続ける

プレミアムコニャック レミーマルタン ルイ13世 ルイ13世が誕生する始まりは、

1本のフラスク(水筒)だそうです。

葡萄作りの農夫が偶然見つけた、 綺麗な金属製で気品あるユリの紋章が刻まれたフラスク。

このフラスクを一目見て気に入った、メゾン・レミーマルタン4代目当主により

クリスタル デキャンタが生み出されたそうです。

 

偶然の出会いですが、なんともステキですね~

 

そして、名前の由来は?と言うと、 1620年頃にレミーマルタンファミリーが

コニャック地方に移り住み事業を始めたころ、

国王であるルイ13世がこのブランデー造りを奨励し そのおかげで、

ブランデー造りを続けることが出来たそうです。

 

そこで、尊敬の意味を込めてルイ13世という名がつけられたそうです。

 

ってことは、 ルイ13世国王が奨励しなかったらこんなに素晴らしいものが無かったのかも。。。

 

ルイ13世に使われるのはコニャック地方の中心近くに位置する

グランド・シャンパーニュの特級畑の優れたユニ・ブラン(白葡萄)。

ルイ13世にふさわしいと認められた熟成年数約40年~100年、

約1,200種にもおよぶオー・ド・ヴィー(原酒)がセラーマスターによって

ブレンドされているとのことです。 是非!!一度は飲んでみたいものです・・・

 

 

ルイ13世の違いとは

 

さて、ワンダープライスにお持込頂くルイ13世の中でも 特に多いこちらの3品

その違いを3点ほどご紹介させて頂きます。

 

ルイ13世

 

1、現行品  2、旧金キャップ 3、ベリーオールド

 

 

 

 

1、替え栓の違い!!

 

現行品と旧金キャップは形は同じですが、刻印の濃さが違う。 オールドの替え栓に関しては形じたい違うのです。

 

 

2、ボトルのヒダの違い!!

 

現行品と旧金キャップは少し厚みがあるものの オールドに関しては少し薄くできている為、

割れないようにかなり注意が必要だと思われます。

 

 

3、ボトル底の刻印の違い!!

 

現行はシリアルが濃く刻印されており、旧金キャップはシリアルが薄く刻印、 オールドはシリアル刻印はありません。 この他にも、付属品の違いや開栓時の紐の違い等ありますが、 なかなか奥の深いルイ13世で御座います。

 

 

ルイ13世 レアボトルのご紹介

 

レミーマルタン ルイ13世 ブラックパール(2007年)

な、なんと!

ボトル全体が光沢のあるブラック!

素晴らしく綺麗!

世界で786本の限定販売だったそうで、貴重なお酒ですね。

 

そして私も直接見たことのないこちら、、、

 

 

レミーマルタン ルイ13レア・カスク42.6 LOUIS XIII Rare Cask

 

オールブラック! かなり希少なお品物です。。

こちらは世界で738本の限定販売との事。

どちらも、レアなので私達もなかなか会えませんが、 是非!!お持込をお待ち致しております^^

 

 

高く売れるポイント

 

最後に、ワンダープライスで洋酒を高く売る為のポイントを  ご紹介させて頂きます。

 

まずは、付属品のチェックです。

ルイ13世はやはり、箱・替え栓こちらは必須で御座います。

もちろん、替え栓等付属品が無くてもお買取りは可能ですが、

完品と言われる全て付属品が揃っている事は高いポイントとなります。

 

ルイ13世のボトルにはヒダがあります。

 

売りに行く際や、動かす際には破損しない様に十分気をつけましょう。

丁寧に取り扱って上げる事も大切です。

 

 

ボトルのお掃除をする。

 

ただ、念入りにやり過ぎて破損したり重さがあるので落としてしまったり

そんな事の無い様に、無理のない程度で宜しいかと思います。

 

 

以上、高く売るためのポイントで御座いました♪

ご自宅に眠ったままの洋酒は御座いませんか??

ワンダープライスでは、レミーマルタン ルイ13世を高価買取させて頂きます!

安心の無料査定!!出張買取もお気軽にご相談下さいませ♪

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